我が営業車がエンジン不調、乗り換えへ

いつも乗る営業車にエンジンをかけて乗り出した直後、
エンジンのフケが悪いのに気づく。
次いで、減速した際に、エンジンがいまにも切れそうに
プスンプスンと悲鳴を上げる。

これはヤバい、いつエンジンが止まってもおかしくない。
ってんで、工場へ預けて修理を願う。
担当は「ちょっと待ってて」と言ったが、
そのちょっとが1時間経っても終わらない。
1時間半経って、いくらなんでも長過ぎると声をかけると、
担当氏、「わからない...」とひとこと。

ここでフロントに申し出て乗り換えを希望する。
幸い昨日は月曜で、乗り換え可能な営業車が空いていた。
が、すでにほぼ2時間のロスは大きい。
加えて、何度も言うが昨日は月曜でヒマな日で、
売り上げは最悪の状況。

もはや気力も萎えて早めに仕事を終えると、
哀れ、我が営業車は今日メーカー修理に回されると。
思った以上に重傷だったんだなぁ、かわいそうに。
元気になって帰って来いよぉ、マジに。
でないと、こちとら、おまんまの食い上げだもんなぁ (^_^;;;

ー(長音記号2) ー(長音記号2)  「大人の千羽鶴」に参加中。つがいの鶴を被災地宛てに飛ばそう!

この記事へのコメント

  • yurarito

    昨日、仕事に行くと、
    我が営業車は元気になって戻ってきていた。
    めでたい!

    担当氏によると、
    「問い合わせたら、アクセルスロットルの部品が
     汚れていた前例あり。同部品を清掃したら、治った」
    とのこと。

    要は、燃料がフンづまっていたということ。
    なぜフンづまったかは不明だが、
    15万km以上も走っているからね。
    多くはスロー走行ということで、
    なにげに垢が溜まっていたのだろう。
    スッキリ全開の仕事ばかりしたい、切実に (^_^;;;
    2012年05月16日 01:24

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