「1Q84 BOOK 3」村上春樹

う~~~む...。
相変わらず読ませるのだが、よくわからない (^_^;;;

長い長い序章のような、隠れる者とそれを追う者と
すこし流れから外れている者とが、
徐々に距離をつめていき、
本の5分の3を超えた頃に突如動き出す。

で、動き出したのはいいけど、
う~~~む...なんだよなぁ...。
ま、とりあえず良しなんだろな。

BOOK 4は出てほしいような出てほしくないような。
出ても、結局わけわかで終わりそうだもん (^_^)

やや欠け月



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